VMware Fusion 8 に OSⅩEI Captianをインストールする

VMware Fusion 8 に OS X EI Captian のインストールが簡単になった。

新規をクリック

スクリーンショット 2016-01-11 13.55.43

リカバリパーティションからOS Ⅹ をインストールをク選択して続けるをクリック

スクリーンショット 2016-01-11 13.55.53

インストールされました。

スクリーンショット 2016-01-11 13.56.11

 

よって、隠しフォルダを表示させるため、ターミナルから次のコマンドで処理し、dmgファイルを取得する必要がなくなった。

ちなみに、ターミネルを起動するには、「ter」で検索すれば表示される。

ターミナル

ターミナルを起動する方法は、スポットライトで検索も可能だ。command + Space で Spotlight を起動し「ter」と入力する。

スポットライト

 

隠しフォルダを表示させるコマンド

$ defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles TRUE

設定した場合は、ターミナルの再起動が必要。
$ killall Finder

隠しフォルダを非表示させる、元に戻すコマンド。

$ defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles FALSE

そして、ターミナルの再起動

$ killall Finder

 

mac物理マシンをリカバリしていた作業は、やはりリスクが高かったため、今度は仮想マシン上でカスタマイズすることにする。

 

当ブログで、Fusionを取り扱った記事は、こちら

(参考)Fusion 比較(VMware)

 

未分類