MacBookにAndroidのエミュレーターを入れてみる

Androidでのサポートも、しぶしぶやっていかないといけないようなので、エミュレーターを探していたところ、Andyで行えるようだ。ただ、VirtualBoxとスパイウエアっぽいMacKeeperがインストールされてしまう。

インストール方法は、下記ブログサイトを参考ください。
(参考)【Mac】Android エミュレータ「Andy」のインストールと初期設定 + 日本語入力アプリの導入方法(りんごびと)

VirtualBoxは仮想マシンソフトなので、Andyを起動に利用されるようだ。

MacKeeper削除には、AppCleanerとかで削除することが可能。

Androidのバージョンは4.2.2だった。
デフォルトでは日本語が利用できないので、Japanese keyboardでGoogle Playをインストールした上で、キーボードの設定をしておこう。

設定から、「言語と入力」から日本語キーボードを選択することができる。

エミュレーターではあるけれど、YammerとかのGoogleアプリも問題なくインストールできるため、マニュアル作成もできそうだ。

 

 

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