Microsoft Edge

会社PC(Windows 10)を1909にアップデートしたついでに、2020年1月15日にリリースされたChronium版Edgeをインストールしたところ、案外心地良かったので、MacBookにも入れてみたら、意外心地よかった。

入手URLは、https://www.microsoft.com/ja-jp/edge/
Edge

用意されているOSは、何気にサポートが切れているWindows7とかから提供されている。
Edge

インストールの実施
Edge

インストール完了。
Windows版とそんなに変わらない。
Edge

Office365個人アドレスでサインインしておいた。
会社もOffice365、私物もOffice365。
Edge

今気づいたけれども、右上にユーザーの切り替えがついており、Office365であれば、ワンタッチで切り替えることができるようだ。(これは便利ではないか!)
Edge

Mac版だからIE11互換は見れないのかな?と思ったけれども廃止している模様。EdgeでIE11を利用するには、下記サイトが参考になると思う。
(参考)Edge(Chromium版)で特定のURLをIEモードで開くQiita、2019/08/22)

これは結構良さげなのかもしれない。

 

ホームボタンの追加

続いて、家マークであるホームボタンの追加について補足していく。

・・・(メニュー)から[設定]をクリック
設定

外観から、[ホーム]ボタンを表示するを「有効」にする。
Edge

家マークが表示された。家マーク世代?だから、家マークは私にとっては必要だなぁ。
Edge

プロキシ(Proxy)の設定

じゃ、Proxyの設定はどうなるの?っていったところ。Windowsであれば、「inetcpl.cpl」でブラウザに設定をしていた。

設定の[システム]から行える。コンピュータのプロキシ設定に入力するタイプに変わったようだ。このため、ブラウザ独自の設定ができなくなった。
proxy


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